もう少しいうと、Twitterは会話に向かない。
#みんなで逮捕されようプロジェクト
技術的な解説と、背景経緯の説明を読んで、正しく理解して、
このプロセスがTwitterでは出来ない。
断片的な文章から、考えて、自身の考えを発言するから、
断片的に考えて、断片的な自身の考えを発言しているのみ。それを読む方もと、チェイン。良くないね。
もう少しいうと、Twitterは会話に向かない。
#みんなで逮捕されようプロジェクト
技術的な解説と、背景経緯の説明を読んで、正しく理解して、
このプロセスがTwitterでは出来ない。
断片的な文章から、考えて、自身の考えを発言するから、
断片的に考えて、断片的な自身の考えを発言しているのみ。それを読む方もと、チェイン。良くないね。
Twitterが原因だと思うのです。鴻上さんのこの話は前にエッセイで読んでて、深く考えされられた、今でも強く心に残っている言葉なのです。
それをTwitterで同じ事を短く書いたら、曲解の嵐。rtを読むと、人間は何故ここまで分かり合え無いのかと、読んでて悲しくなってきます。
この打開策は、逆ツイッターしかないと思いつきました。文字制限、四百文字以上。一枚。文章から相手を理解して、自分の思いを正しく伝わるようにと論理立ててかくと、すぐに埋まっちゃう文字数のはずです。
書けないときは、発言しないのが最良なのです。
って、この投稿は四百文字無いなあ(^_^;)
鴻上尚史
@KOKAMIShoji
·
Feb 4
僕は作家なので想像力はそれなりにあると思っていたのだが、子供を持って初めて「虐待によって殺された子供のニュース」がつらすぎて、なるべくなら見たり聞いたりしたくないという気持ちになる。子供を持つまでこんな気持ちになるなんて夢にも思わなかった。自分の想像力なんて大したことないと思った
なにこの適当な歌詞は。
悶々とするなあ。
頑張れ、頑張れって、
そう思えているときは、他人から言われなくても大丈夫で、
頑張れって言葉が重くなる時が辛いんだよ。それなのに、さらに、頑張れ、頑張れって、言わないでよ。
大丈夫でそう思えている時でさえ、他人から言われるとねえ。
基本的に悩みない人が、悩みない人に向けた歌だよね。
とか、思ってしまった、疲れてます。すいません。言いがかりです。ごめんなさい。
書かれている通りに接すると、書かれている通りにしてくれる。すごい。読み始めの頃は、そう言われても、なかなかそう言う通りにならないことが多いから、大変で、そこが一番の悩みなのに、どの本にも本にはなかなか答えは書いてないものだよね。なんて、色眼鏡で考えつつでしたが、書かれている通りになります。すごい。子どもの気持ちは、そうだよね、そうだよね。うんうん。
怒るは、論外。
説明しない。諭さない。命令しない。言い聞かせない。
落ち着かせて、考えさせる。
本人に考えさせる。
先生はジムたちに何を言ったかが一切ない。
想像させる。
これが小説の楽しいところ。
だけど、丁寧に全部説明している、解説してる小説も良いんだよね。
電車の中で急病と聞いて大丈夫だったかなぁと思っている所にすいませんと謝られると、怒ってると思われたのかな、そうじゃないのにと思ってしまい、疲れてるんだな、気をつけてなくちゃと思いました。「急病のお客様を救護致しました影響で遅れが出ています。お急ぎのところご迷惑をおかけしています。申し訳ございません」
まるばつつけても意味がない。
みんなばつだとか思ったこともあったな。
まるのひとはこの人とか、思ったあとどうしたいんでしょ。ばつのひとはこの人とか思ったあとどうしたいんでしょ。
子供より、早口で喋らない事。あと、機嫌が悪ければ、一人のときに10分で出来たことは、一時間かかると見込んでそのあとを考える事、だいたい、30分で位で終わるけどね。あと、困ったことを言ってきたら、まずは「そうなのかあ」と、笑顔を見せること。それがコツかなあ。落ち着いて、心に余裕を。ってことかなあ。よく聞く、ダメと言わないこと聞くけど、本当にその通りで、合ってる。
正義とか、悪いから殴るとか、なんだかなあと思ってしまう。子供の喧嘩。問題解決が殴るとかねぇ。そうじゃなくてねと言ってくれる大人がいない世界。悪いことをしたくなるのか、でもね、と始める大人がいない世界。良くないねえ。
とても良い本でした。
今の日本も同じような事ばかりで、と言うことはまた戦争するぞと怖くなりました。
永遠に平和でありたい。
作者には、続編、次の章として、命令する側の心情の更なる解説を期待します。
命令する側も、誰かに命令されてて、その中の構図、心情、社会。世間なのか。
今の偽装ニュースに出てくる会社とも繋がるだろうか。
「死ね」と言われた中学生
「死ね」と言われた若い頃の佐々木氏
辛すぎる状況の中学生
辛すぎる状況の若い頃の佐々木氏
「死のう」と思った中学生
「生きよう」と思った若い頃の佐々木氏
本を読んで「辛すぎる状況でも、佐々木氏は生き続けたんだ」と知ることが出来たのが良かった。
おじいさんになって今も生きている姿を見て「佐々木氏は生き続けたんだ」実感が持てたが良かった。
しかし、佐々木氏は生き続けられたけど「自分はどうしたら生き続ける事が出来るのかの方法」が分からないまま本を読み終わってしまう。
しかし「自分はどうしたら生き続ける事が出来るのか」を「考える事が出来るようになった」のが良かった。
最後には生き続ける事が出来る場所を探しあてた。良かった。
佐々木氏は、自分を殺そうとした人々とは関係を切った。
中学生も、自分を殺そうとした人々とは関係を切った。
良かった。
https://note.mu/shuho_sato/n/n88ae13abaf83
アマゾンのやり方がちょっとどうかと思う意見が有ることは知っているがこれはちょっとねえ。アマゾンが可愛そうだ。アマゾンも大変だなあという感想。商法の一つだね。他人に迷惑かける商法はちょっとね。