2019年3月12日火曜日

Twitterは議論に向かない

もう少しいうと、Twitterは会話に向かない。

#みんなで逮捕されようプロジェクト

技術的な解説と、背景経緯の説明を読んで、正しく理解して、

このプロセスがTwitterでは出来ない。

断片的な文章から、考えて、自身の考えを発言するから、
断片的に考えて、断片的な自身の考えを発言しているのみ。それを読む方もと、チェイン。良くないね。

2019年2月6日水曜日

鴻上さんの言葉を曲解する方々、対策は逆ツイッター

Twitterが原因だと思うのです。鴻上さんのこの話は前にエッセイで読んでて、深く考えされられた、今でも強く心に残っている言葉なのです。

それをTwitterで同じ事を短く書いたら、曲解の嵐。rtを読むと、人間は何故ここまで分かり合え無いのかと、読んでて悲しくなってきます。

この打開策は、逆ツイッターしかないと思いつきました。文字制限、四百文字以上。一枚。文章から相手を理解して、自分の思いを正しく伝わるようにと論理立ててかくと、すぐに埋まっちゃう文字数のはずです。

書けないときは、発言しないのが最良なのです。


って、この投稿は四百文字無いなあ(^_^;)



Replying to
@Fukurasuzume
and
@morino_m
子供を持ってない時だってもちろんつらいですよ。当然です。子供を持つと自分の想像を超えて痛いのです。その胸潰れる痛みに自分で驚くのです。だからと言って「子供を持つべきだ」と言っているのではありません。それは別のツイートに書きました。

鴻上尚史


@KOKAMIShoji

·

Feb 4

僕は作家なので想像力はそれなりにあると思っていたのだが、子供を持って初めて「虐待によって殺された子供のニュース」がつらすぎて、なるべくなら見たり聞いたりしたくないという気持ちになる。子供を持つまでこんな気持ちになるなんて夢にも思わなかった。自分の想像力なんて大したことないと思った


2019年2月2日土曜日

渡辺美里と森田童子は似てる

なんと説明したら良いのやら。真面目にそう思うのです。

2019年1月31日木曜日

ZARDの負けないで。なにこの、適当な歌詞

なにこの適当な歌詞は。
悶々とするなあ。

頑張れ、頑張れって、
そう思えているときは、他人から言われなくても大丈夫で、
頑張れって言葉が重くなる時が辛いんだよ。それなのに、さらに、頑張れ、頑張れって、言わないでよ。
大丈夫でそう思えている時でさえ、他人から言われるとねえ。

基本的に悩みない人が、悩みない人に向けた歌だよね。

とか、思ってしまった、疲れてます。すいません。言いがかりです。ごめんなさい。

2018年11月29日木曜日

佐々木正美先生の著書

書かれている通りに接すると、書かれている通りにしてくれる。すごい。読み始めの頃は、そう言われても、なかなかそう言う通りにならないことが多いから、大変で、そこが一番の悩みなのに、どの本にも本にはなかなか答えは書いてないものだよね。なんて、色眼鏡で考えつつでしたが、書かれている通りになります。すごい。子どもの気持ちは、そうだよね、そうだよね。うんうん。

2018年8月27日月曜日

ひとふさのぶどう

怒るは、論外。

説明しない。諭さない。命令しない。言い聞かせない。

落ち着かせて、考えさせる。

本人に考えさせる。



先生はジムたちに何を言ったかが一切ない。
想像させる。

これが小説の楽しいところ。

だけど、丁寧に全部説明している、解説してる小説も良いんだよね。

2018年6月8日金曜日

英会話タイムトライアルが凄いです。

ジェスチャーしてlike this。凄い、凄い。英語で話すためにはこのテキストです。

2018年5月22日火曜日

電車の中で急病と聞いて大丈夫だったかなぁと思っている所にすいませんと謝られると、怒ってると思われたのかな、そうじゃないのにと思ってしまい、疲れてるんだな、気をつけてなくちゃと思いました。「急病のお客様を救護致しました影響で遅れが出ています。お急ぎのところご迷惑をおかけしています。申し訳ございません」

電車の中で急病と聞いて大丈夫だったかなぁと思っている所にすいませんと謝られると、怒ってると思われたのかな、そうじゃないのにと思ってしまい、疲れてるんだな、気をつけてなくちゃと思いました。「急病のお客様を救護致しました影響で遅れが出ています。お急ぎのところご迷惑をおかけしています。申し訳ございません」

2018年5月21日月曜日

大切なのは、誰が好きとか、誰は嫌いとか、そういった事を考えない事。

まるばつつけても意味がない。
みんなばつだとか思ったこともあったな。
まるのひとはこの人とか、思ったあとどうしたいんでしょ。ばつのひとはこの人とか思ったあとどうしたいんでしょ。

2017年12月24日日曜日

子育てのこつは、子供より、大きい声を出さないのと

子供より、早口で喋らない事。あと、機嫌が悪ければ、一人のときに10分で出来たことは、一時間かかると見込んでそのあとを考える事、だいたい、30分で位で終わるけどね。あと、困ったことを言ってきたら、まずは「そうなのかあ」と、笑顔を見せること。それがコツかなあ。落ち着いて、心に余裕を。ってことかなあ。よく聞く、ダメと言わないこと聞くけど、本当にその通りで、合ってる。

2017年12月23日土曜日

アンパンマンって結局、お互い喧嘩ばっかりしてる話だあな

正義とか、悪いから殴るとか、なんだかなあと思ってしまう。子供の喧嘩。問題解決が殴るとかねぇ。そうじゃなくてねと言ってくれる大人がいない世界。悪いことをしたくなるのか、でもね、と始める大人がいない世界。良くないねえ。

2017年12月7日木曜日

鴻上尚史 不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したのか」感想

とても良い本でした。
今の日本も同じような事ばかりで、と言うことはまた戦争するぞと怖くなりました。
永遠に平和でありたい。

作者には、続編、次の章として、命令する側の心情の更なる解説を期待します。

命令する側も、誰かに命令されてて、その中の構図、心情、社会。世間なのか。
今の偽装ニュースに出てくる会社とも繋がるだろうか。

2017年9月11日月曜日

三歳のこどもに

三歳の自分のこどもに沢山の愛情を注げるのは、自分が子供の頃、親に沢山の愛情をもらった事を、次から次へと沢山思い出したから。

2017年9月6日水曜日

馬鹿

ばっか、ばっか、
どこで覚えたんだー( ̄□ ̄;)!!

2017年8月30日水曜日

青空に飛ぶ 鴻上尚史の感想

「死ね」と言われた中学生
「死ね」と言われた若い頃の佐々木氏

辛すぎる状況の中学生
辛すぎる状況の若い頃の佐々木氏

「死のう」と思った中学生
「生きよう」と思った若い頃の佐々木氏

本を読んで「辛すぎる状況でも、佐々木氏は生き続けたんだ」と知ることが出来たのが良かった。

おじいさんになって今も生きている姿を見て「佐々木氏は生き続けたんだ」実感が持てたが良かった。

しかし、佐々木氏は生き続けられたけど「自分はどうしたら生き続ける事が出来るのかの方法」が分からないまま本を読み終わってしまう。

しかし「自分はどうしたら生き続ける事が出来るのか」を「考える事が出来るようになった」のが良かった。

最後には生き続ける事が出来る場所を探しあてた。良かった。

佐々木氏は、自分を殺そうとした人々とは関係を切った。
中学生も、自分を殺そうとした人々とは関係を切った。
良かった。

2017年5月23日火曜日

2017年5月22日月曜日

2017年5月21日日曜日

アマゾンが可愛そうだ

https://note.mu/shuho_sato/n/n88ae13abaf83

アマゾンのやり方がちょっとどうかと思う意見が有ることは知っているがこれはちょっとねえ。アマゾンが可愛そうだ。アマゾンも大変だなあという感想。商法の一つだね。他人に迷惑かける商法はちょっとね。

2017年1月3日火曜日

この世界の片隅に

「よかった」という言葉とともにフラッシュバックする光景。全部、全然よくなかった。
「いやなことがあった」でも、それよりももっと悪い状況になった可能性も考えられるがそうじゃないから「よかった」って。なんだそれ。って日常でもよくこの言い回しを使う。前向きな考え、前向きな言葉。その考え方自体を全部否定するのでは全くないし。とてもいいことだと思う。そこはちゃんと言ったうえで、この映画の「よかった」は辛すぎる。たとえるなら、となりのトトロをみて、昔の光景、電話があまりなくてとか不便だったとか、でものどかでいい時代だったとか、懐かしいね、面白い映画だったねとか、そんな感想が出てきそうな映画で、作った人もそれを狙ったのだろう。好きか嫌いかはあるけど、まあ、まあ、そういう映画もいいね。
なんて感想だったりすると思うのですが、となりのトトロは。
そして、この世界の片隅には、そんな感じの映画でくくることもできる。なんて、荒っぽいことを言ってみます。
でも、そうじゃないでしょ。
という理由を考えると、
全部、戦争の悲惨さ。戦争の残酷さ。戦争の野蛮さ。戦争がすべて悪い。となるよ。

この映画で見た光景が実際に起きるんだよ。それでも「戦争は必要」とかいう人は信用しない。どんな理由をつけたとしても、なので「戦争は必要」とかいう人は信用しない。

天皇陛下の言葉「年頭に当たり我が国と世界の人々の平安を祈ります」

これだよ。自分の平安だけじゃだめ。我が国の平安だけじゃだめ。世界の人々の平安も必要。すごく的確。

戦争をやろうとする、政治家と、それを支持する人は、戦争しか手段を見いだせない無能か、「この世界の片隅に」の光景を見ても、何も感じない悪魔の心。わかりやすい言葉でいうとね。

2015年12月30日水曜日

F1・ホンダ・新井氏

http://www.f1-stinger.com/f1-news/news/2015/12/22/058724.php
このあたりの記事の感想です。
このサイトは確かに独自の視点の記事があり面白いです。

そして、ホンダの新井氏の発言。

こういう考えで発言する会社の商品は個人的に買いたくないなと思いました。
自分の都合、ホンダの都合だけで、見ている人の気持ちを考えない、
買った人の気持ちも考えることができないんだろうな、なんて思いました。

発言すべてに突っ込みしたくなりますが、例えば。
http://www.f1-stinger.com/f1-news/news/2015/12/19/058720.php
新井:期待値に対して、"全然無理なんですよ"ということを最初の段階で言うのは、すべての期待を裏切っていることになるし、自分が一番トップでやっている時に、ファンだけではなくて、社内でも、実際にF1に携わる仕事をやっている連中にも、"いやぁ、今年は無理だよね"というようなことを、私が言ったら、あり得ない世界になってしまう。

これは返事になってない。ずるい。

ところが、新井さんのコメントは、"すぐによくなる"というように聞こえました。

質問はこれだから、すぐよくなると言っていたか言っていなかったかで、その返事は、返事になっていない。

言うべきは「目の前のライバルのザウバーに対して、どうか」を常にいうべき。
それを、フェラーリとかメルセデスとかに対してどうかなんて言ってて、
はずかしいよ。と、ホンダは思わない会社なんだなと思いました。

もう少し、普通の感覚の会社の人なら「すぐよくなる、と言ってしまっていたが、今では間違いだったと反省しています」とか、かな。でも、そもそも普通の感覚の会社ならさいしょから「すぐよくなる」なんていわずに、「ザウバーに対して、予選では我々は××だったため負けてしまったが、決勝では、××」と展望を話すとかが普通の感覚。

当然、例えば、最後の年の小林可夢偉氏はそのような発言をしていましたしね。ケーターハム乗ってて、1年の終盤では表彰台に乗る、とか言ったらファンはいなくなります。当然そんなこと言いませんし。小林氏に限らず、ほかのドライバーもチームもみな同じですが。違うのはホンダだけ。いつ撤退するんだろう。撤退の理由はどう説明するんだろう。説明なしっぽいなあ。